おおたゆうさくの文

自分で体験したことを書いたり、創作で小説を書いたり、ラジバンダリするブログです。色んな事をやっているのでTwitterやインスタ、noteなどもご覧ください。

タグ:ネット

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今は誰でも扱っているネットだが、ほんの10年前まではほんとにインキャばっかりだったと思う。 しかしここ最近ではヨウキャの連中がTikTokやインスタなど幅を広げている なんなんだよ 僕もほんの7.8年前からネットの世界に飛び込んだけど周りでちゃんと配信してる人とかYouTubeに動画あげてる人なんていなかった。 Twitterぐらいかな、周りでやってたのは 僕も高校生の時に少しツイキャスに手を出した。前のTwitterアカウントでね その時もみんなにバレないようにバレないようにしてた 結果何かの拍子でバレてしまって配信しなくなったんだけど今はみんなオープンにやってて羨ましい。 というか陽キャが俺たちの居場所に入り込んできやがった。 返せよ!! 俺らの居場所を返せよ! また俺らが居辛いじゃないか? そんなにキラキラするな!! はしゃぐな!! 俺たちをバカにするな!! ふざけるな!! という方の為に僕はツイキャスをやっています。誰でも受け入れてます。 枠でも言っている通り、僕の枠は施設です ルールなんてありません。 誰でもいいのです。 ぜひ遊びに来てください
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ネットのカキコミを気にする人が多いと思う。 僕も色々な活動をしているが心許無いカキコミをされる事もある でもそれは気にする事だろうか? 僕はネットのカキコミを便所のラクガキだと思っている。 便所のラクガキを気にする必要はない エゴサなんてわざわざ便所のラクガキを探しに行くようなもの。 探す必要なんてない そいつらは自分に何もしないのだから ほんとに大切にしないといけない人はその人達ではないのだから ほんとに大切な人は自分に時間をとってくれている人やお金を払ってくれている人 それ以外は便所のラクガキ ん? 便所のラクガキも気にしてしまう? じゃあ便所を全て壊すしかないね
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最近、
ネットの発達により小学生でもスマホで調べたらなんでも知る事の出来る世の中になってきました。
僕が
小学生の頃はガラケーなので出先ですぐ調べることは出来なかったし、
気になったことは人から聴くか、家に帰って
パソコンで調べるぐらいしかなかったと思います。
本当に
便利な世の中になりましたね。 しかしそれによって弊害が出てきてる気がします。 特に小学生までの子供達に... 例えばクリスマス。プレゼントは父親が買っていることがネットに書いてある。
ほんとの順序は小学3年生から5年生ぐらいの時に「なんで事前に親に欲しいプレゼントを申告しないと行けないんだろう?」とか「プレゼントの包装がトイザらスの紙だなぁ」とか思いつつ、冬休み明けに学校行った時、友達に「サンタさんからプレゼント貰った」なんて言うと「まだサンタなんか信じてるのかよ!」とか茶化される。
そういう出来事を経てだんだん真実を知って大人になっていくものなのに 今やネットを見れば一発で真実が書かれている
だから今時の子供はマセてんだよ。 しかし、未だに一発で教えない事もあります。 例えば「勉強しなさい」と言われる理由です。 小学生の時は理由もなく「勉強しろ」や「宿題をやれ」などと言われます。しかし周りの大人はいい大学に行っていいところに就職して欲しいがために子供には「勉強しなさい」と言う。 何故将来的な痛みを言わないのか?
勉強しないと
「最悪ドロボーになって捕まるんだよ」とか、「ホームレスになって空き缶を拾う羽目になるんだよ?」とかかなりの現実を突きつければ勉強を行う子が増えると思うんだが、何故かそうはしない。
理由は簡単です。 いや、むしろ複雑だから言えないのかも知れない 周りの大人は学歴でマウント取ったり、馬鹿にしたりするし、汚い所を子供に見せたくない親もいるのであろう。

どうやったら「子供ができるか」も親は言わない。教えてくれない。だから、最近の子供はネットを見て成長するのであろう。僕らの時は、お兄ちゃんがいる同い年の奴に色々情報を教えてもらってたのがアナログに見えてしまう。 もちろん子供に説明してもわからないという事もあると思いますが、大きい理由は
大人の事情

子供がワガママな分大人は理不尽な生き物。 しょうがないで片付ける以外道がない
なんでも
物事には順序がある。 このブログはあくまで持論なので参考程度に聞いて欲しいが、自分で物事の順序を決めるのが一番大事だ。 これを読んでるマセガキへ ちゃんと順序決めろよ
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