おおたゆうさくの文

自分で体験したことを書いたり、創作で小説を書いたり、ラジバンダリするブログです。色んな事をやっているのでTwitterやインスタ、noteなどもご覧ください。

タグ:仕事

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こうしたら、みんな仕事やりやすいだろうな

僕はそんな事を考えながら仕事をしている。
全てに気を使っている

しかし、中には気の使えない輩がいる。

「もっとこうしたほうがええやろ」、「なんでこうなってしまったの?」、「相手の事全く考えてないな」など、度々思う。

そう思ってはいるけど中々言葉に出ない事もある。

何よりも揉めるのが嫌なので先輩や上司、プライドの高い同僚には言わない。

しかし、そういう人ほど後々痛い目に遭っている。
そんな話をしている。

そうして改心してくれればいいが、度々同じ過ちを犯しているのを見ている。
成長がない

愚痴ではない

そんな人にこれを読んでいる人はなってほしくない

昨日の自分より成長出来たらそれでいい。
間違っても立ち止まってはいけない。
地球は常に回っている
止まっているということは後退しているのと一緒なのだから…
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自称自分成功してますって人がよく「仕事が遊びみたいな感じだからな」とか「時間のお金が両立できる仕事なんで凄く楽しい」とか言うことがある。 いくつか言わせてくれ 人として薄っぺらい 人間味がない ダサい 仕事が嫌でも頑張ってたり、時間割いたり、苦労するから人間味が増すのであって遊びみたいとか発言してる時点でウンコだぞ? どんな仕事だって苦労はあるよ ない仕事なんてあるわけないじゃん 出任せ言うんじゃないよ! 成功者の真似をしたって成功するわけないじゃん ホリエモンは誰かの真似をしたか? 孫正義は誰かの真似をしたか? 目を覚ませよ? 自己啓発の本を出している人で本当に成功してる人いるか? いないだろ? 賢い人は成功者になんて憧れることはないし、マネしようとも思わないから
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仕事をしてる人はすごく偉い。 誰も褒めないから僕がここで褒めることにする。 朝6時に起きて偉い 遅刻せずに出勤して偉い 定時まで仕事をこなして偉い 残業して偉い 決して当たり前ではない 人間以外に毎朝早く起きる動物はいるか? 時間という概念を使ってる動物はいるか? 仕事をしている動物はいるか? 残業している動物はいるか? いないよな? こんなに毎日大変な事をこなしているのに褒めてくれる人はほとんどいない 労働って大変なんだよ 働くって大変なんだよ 早期リタイアを目指している人はいるけどそんな奴ら絶対後悔する 絶対働くべき どんな形でも働くべき フリーターでもいい、正社員じゃなくてもいい、個人事業主でもいい、どんな仕事でもいい 毎日辛いかもしれないけど僕はこれを読んでいる貴方を褒めます。 偉いぞ!
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tokutei

最近の悩み
結構深刻な悩み

仕事柄、面接をする事が増えてきた。
しかし、相手に魅力を感じなくない。
何も聞くことがないわけではない

ただ、相手を詰めることとなると「ほんとにいいか」と思うことがある
詰めることはとても簡単
ただ、それは相手の為にあるのだろうか。
そもそもまだまだ面接の経験がまだまだ足りない。
未熟過ぎる。

そもそも会社を背負っていているから変なことができないという天使と
面白いことがしたい、笑いが取りたいという悪魔がずっと葛藤している

ほとんどの人には興味ないが、稀に凄く興味を持つことがある
その人に対しては凄く質問してしまう

ホントにごくまれ
だから、凄く周りに変な奴しかいなくなってしまった事も悩みではある

しかし、仕事上興味ない人とも話さないといけない。

これを暴露して、恐らくこれを見ている会社の人は茶化してくると思うが得意の愛想笑いで乗り切ろうと思う

では…

PS

出来れば茶化さないで



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kanasisi

どうもおおたゆうさくです。

今回の内容はとても悲しいと思います。
心して聞いてください

人は一年に一度平等に歳を取ります
誕生日を毎年祝う所も多いですね!
僕も実家にいた時は家族に祝ってもらい、同棲をしているときは当時の彼女に祝ってもらってました
その時出てくる物が誕生日ケーキですね。誕生日ケーキには歳の分だけロウソクをさします。
そして、火をろうそくの付けて、部屋を真っ暗にして歌を歌います。そして、ロウソクの火を一息で消す。

大体皆さんこんな感じだと思います。

しかし、歳を取ればとるほどロウソクの数が増えます
ロウソクの数が増えるにつれて肺活量が減っていきます。
こんな悲しい反比例は他にもあります。


学生の頃はバイトぐらいしか出来なくてお金はないが、時間があります
そして、社会人になってサラリーマンとかになって歳を重ねるたびに給料は増えていきます
しかし、歳を取れば取るほど仕事が忙しくなったり、結婚して子供できたりして自分の時間が無くなってきます。
悲しい反比例の出来上がりです。

この例はあくまで一般論なので勿論、当てはまらない方もいます。
歳を取ってもムキムキの爺さんはいくらでもいるし、仕事とプライベートの両立してる人もいます。

他にも様々な悲しい反比例があると思います。
それを聞くと僕はもう歳を取りたくない

以上です!!
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